Monthly Archives: 7月 2013

亀田父が和毅戦でセコンド復帰

亀田父が和毅戦でセコンド復帰するそうですが、
やはりかなりの批判が出ているようですね。

亀田父は、国内ではライセンスはく奪処分で、
永久追放されているけど、その効力が及ぶのは国内のみのようです。

なので、海外で行われる試合に関しては、
一応ルールではセコンドになれるそうです。

ただ、これにはボクシング関係者からも、
「国内で追放されている人間が、海外でセコンドにつくっていうのは、
もはやモラルの問題」と、難色を示しているようですね。

まあ亀田父って、前々から印象が良くないですが、
今回のことでもあんまり良い印象がないですね。

海外でなんとかセコンドをやったとしても、国内では悪評しかないですからね。

亀田父はこれからも出てくるんでしょうが、
その度に亀田兄がいつも表だって責任をとっているような感じで、
ちょっと可哀そうだな~って思います。

意外に兄は家族思いでまともだと思いますからね。
父親がいつも責任を追及されると、逃げているような感じで、本当に情けない。

子供の方がしっかしているな~と思います。
お兄ちゃんも、あんまりおもしろいボクシングをしていないけど、
あんな試合じゃ、本当に実力者と当たった時には、
すぐにやられちゃうだろうなって思います。

復帰戦でガンバの宇佐美が活躍!

復帰戦の宇佐美のプレー、すごかったですね~!
やっぱり宇佐美は本当に才能があるな~って思いました。
ブンデスで挫折してしまったのは残念でしたけど、
Jリーグではすごい選手なんですね。

海外で活躍するためには、やはりいつかは海外でもやっていける
社交性とか頭の良さが必要になってくると思うけど、
自分を理解してくれる人がいる時の、宇佐美の才能ってすごいなって思います。

だからこそ、チームメイトとの呼吸が、
何よりも宇佐美には重要なんじゃないのかなって思います。

活躍をするには、どうしても周りの協力って必要になってきますなりますよね。

香川はドルトムント時代、「言葉がわからなくても、
周りの人が理解してくれようとした」って言っていたけど、
すごくそれは大きいと思いましたね。

ガンバのような、居心地の良いクラブへ戻っても、
本当の宇佐美の課題である、社交性の問題は改善されないですからね。

ガンバ以外では活躍できない選手になって
しまいそうだな・・・って若干思います。

宇佐美は可哀そうだけど、人間関係下手な限り、どこに行っても失敗しそう。
大成しないだろうな~って思います。

人間関係って、直そうとしてもどうにもならないことが多いですからね。
こればっかりは才能があってもどうしようもないと思います。

バイエルンでダメだったとしても、ホッフェンハイムで
言語でダメって監督に言われるくらいだもんな。

やっぱり海外では活躍できないと思います。
多分、家長と同じような感じになりそう。

松井大輔がポーランド移籍へ

松井大輔がJリーグのサガン鳥栖に移籍目前とか言われていたのに、
いきなりポーランドに決まったのでびっくりです!

サガン鳥栖への移籍なんて報道した新聞社は一体何を
根拠にそんな記事を出したんでしょうね~(^_^;)

ポーランドとは、また違った方向へ。
でも、松井はずっとJリーグ復帰も希望しているって言っていたのに、
ポーランドにしたのか~。

なんか松井の感じだと、本当はもっとJ1のビッグクラブから
声がかかるのを待っていたけど、意外に声をかけてきたのが、
下位のサガン鳥栖だったので、がっかりしたのかな・・・って思ったり。

松井って、良くも悪くも海外志向っていうか、ブランド志向というか、
なんかそういうプライドは意外に高いような気がしました。

これがちょっと噂の出たマリノスとかだったら、
また話は違っていたのかなと思いました。

今年のサガン鳥栖は守備崩壊ですし、降格圏内へ落ちかねない状況なので、
リスクを避けたのかな~と思いました。

サガン鳥栖が個人的には好きなので、松井に行って欲しかったな~と思ったけど。
松井って、自分が弱いチームを強くしてやる!

っていう男気はないようですね。
どっちかっていうと、強いクラブに混じっていたいっていう感じ。

それだけの経験がある選手だとは思うけど、
なんでポーランドだったのかよくわからないですね。